てつやの株の教材の中身【ネタバレ注意!】

てつやの株の教材の中身【ネタバレ注意!】

【杉山てつやの株】の教材はその内容から、おもに3つのパートに分けられます。

 

1)基礎編
2)6つの条件
3)応用編

 

実際に教材を見てみると、実は上記のようには別れていないのですが、
読み進めていくと、基礎から始まって6つの条件があって、応用がある。
という感じになっています。

杉山てつや氏も、教材は最初から読んでいってくださいね。と言っているので、
最初から読んでいくと無理なく教材のテクニックが習得できます

それぞれのパートを見てみましょう。

 

1)基礎編

このパートは株投資をこれから始めるために必要な内容がコンパクトに収まっています。

投資家としての心構えというのがはじめにあります。
相場に対して冷静に対応するとか感情的にならない、という投資をするうえでの基礎の部分です。

また、ローソク足の読みかた、チャートの見方など
いわゆる株投資をするための最低限の知識がここで学べます。

てつやの株の教材の中身【ネタバレ注意!】

 

2)6つの条件

この教材のメインパートです。

6つの条件は株チャートの75日移動平均線と会社四季報のある部分を組み合わせて
稼げる銘柄を見つけ出す手法ですが、ここではそれぞれが細かく解説されています。

 

まず、会社四季報の企業ページから、とある部分を見て判断する作業があって、
そこから絞り込みます。

そして、移動平均線でその企業の状況を確認して6つの条件を当てはめていく。

 

6つ全部の条件をクリアしていれば、買い注文を行う。

その後は選んだ銘柄の株価が上がるのを待つ!

 

という一連の流れを実際にチャート図などを使って解説しているので、
とてもわかりやすく、教材を片手に見ながら実践できます

てつやの株の教材の中身【ネタバレ注意!】

 

3)応用編

応用編では、さらに稼ぎを大きくしていって、
今後も安定して稼いでいくための具体的な方法が書かれています。

具体的には資金管理の方法や長期に渡る投資の注意点などです。

てつやの株の教材の中身【ネタバレ注意!】

 

また、杉山てつやの株の基本は現物取引という、
株価が安い時に買って、高く売るという投資方法を使っていますが、
ここではあえて、逆に信用取引についても解説があります。

信用取引とは相場が下がっている時に株を売って、さらに下がったら買い戻し、
その差額で稼ぐ、という逆に投資方法です。

 

別名では「空売り」と表現されますが、この空売りについても、やり方が書いてあります。

 

やや、難しい内容なので最後に持ってきてるんだと思いますが、
ある程度教材になれたら挑戦して稼ぎを大きくしていけるようになっています。

 

こんな感じで、稼ぐための知識と実践的なテクニックが詰まっているので、
教材を読んでしっかりこなせば、株投資で儲けることは可能なんです
↓↓↓↓↓

とりあえず、杉山てつやの株を確認する!

 

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